ヒノキの中華セイロ(24cm、27cm、30cm) | 三保原屋本店

1/7

ヒノキの中華セイロ(24cm、27cm、30cm)

¥10,010 税込

別途送料がかかります。送料を確認する

※店頭では照宝さんのセイロ取り扱いがありますが、在庫が不安定なので、照宝さんのセイロは店頭販売とさせて頂きます※

※身と蓋が別売りです。ご注意ください※
例えば・・
27cmの身:10,395円
27cmの蓋:11,440円
と、セットでお買い上げの場合は、2回ご注文を頂く必要がございます。

※蒸し板のご利用をおススメしております。
サイズがあえば、専用のお鍋でなくともご利用いただけますが、蒸し板があると、より使える鍋が増えます。

蒸し料理がお好きな方も多いですよね。
店頭でも
●細かい献立を考えずに、好きな季節の野菜を買う楽しみ
●食卓に出したときに華やぐ
など、店頭でもお客様と会話がはずみます。


一口に、蒸し器にも色々な種類があります。
●色々気にせずガンガン使いたい方には、ステンレスの蒸し器。
●〆をお鍋や雑炊のように楽しみたい方は、土鍋の蒸し器。
●木の香りを楽しみたい方は、やはり中華セイロがおススメです。

イメージが強いのは中華セイロではないでしょうか。
中華セイロにも、材質による差がありますが、値段と比例して耐久性が変わります。
最も値段が高く、耐久性に優れているのは檜(ヒノキ)です。

杉や竹が30分を超える蒸し物に向きませんが、檜は90分近く蒸し料理をすることができます。(中華街のお店や、肉まん・シュウマイ屋さんの殆どが檜を使っていますよね。)
店頭でそれぞれの厚みを比べて頂くと、その差は歴然!
実際に杉を買われてから、檜の良さに気が付く方も多くいらっしゃるので、ここでは檜のご紹介をします。

ただ、木製品は、扱いが難しそうで、手が出にくい方も多いはず。
木製品は長い目でみれば消耗材なのですが、大切に使って頂くことで、長年お使い頂くことが可能です。
【注意①】使い終わったら、良く乾かしましょう。
木製品は水分が奥まで浸透します。日陰でしっかりと乾かしてからしまってください。

【注意②】できれば、蒸し板を使いましょう。
鍋と接している場所が焦げることがあります。蒸し板を使うことで、熱の伝わりをやわらげ、焦げをある程度抑制することが可能です。
檜のセイロは高価なので、是非長く使って頂きたいと思います。

【注意③】蒸し布や野菜など、油を吸うものをしたに敷いて使いましょう。
木は水分とともに、油も吸い込んでしまいます。蒸し布や、キャベツなどを敷くことで、汚れを抑制しながらお使いいただけますと、長くご利用いただけます。

【商品詳細】
(24cm)
サイズ24cmヒノキのセイロの身:内径約21cm×深さ約4cm
サイズ24cmヒノキのセイロの蓋:内径約21cm
(27cm)
サイズ27cmヒノキのセイロの身:内径約23.5cm×深さ約5.5cm
サイズ27cmヒノキのセイロの蓋:内径約23.5cm
(30cm)
サイズ30cmヒノキのセイロの身:内径約26.5cm×深さ約5.5cm
サイズ30cmヒノキのセイロの蓋:内径約26.5cm


【注意事項】
●蒸す前に簡単に蒸籠を湿らせてください。(濡れふきんで拭いていただいてもok)
●杉や竹に比べて高価で、身と蓋が別売りですが、耐久性は杉や竹に勝ります。
●木製品なので火や熱により焦げることがあります。蒸し板のご利用をおススメします。
●洗った際に乾燥が不十分だとかびることがあります。
●直射での乾燥はひび割れ等の原因となるため、避けてください。
●洗剤の匂いを吸収しないよう、油で汚れていなければ、簡単に洗い流すだけでも構いません。蒸している最中は高温で殺菌されている状態になります。
●在庫状況により、ご注文から納品までお時間を頂くことがございます。あらかじめご了承ください。

商品をアプリでお気に入り
  • レビュー

    (3)

  • 送料・配送方法について

  • お支払い方法について

¥10,010 税込

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品